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ここでは、それぞれの車の修理や改造について掲載します。(2001年以降) |
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アストラも随分走行したもので、とうとうローターまで交換かな、となりました。 そこで、行きつけのショップに相談したところ、スリット入りのやつがあるよ、と言われて、純正もつまんないから見た目も上がるし、とそれに決定。パッドも、掃除が面倒なのでVitaと同じくカスの白いヤツにしたのですが、これがやっぱり失敗(^^; 汚れにくいんだけど、効きが若干落ちる気がします。
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| パッケージはこんな感じです。 | 装着後。すぐに装換していることがわかります。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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まだ納車後一年たっておらず、走行距離も1万キロに達していないのにフロア下からカラカラ音が聞こえ始めたのが春〜夏前頃。そして、8月には1、2速で非常に気になる音量になったため、市内のアレーゼに点検依頼をして診てもらったところ、センターパイプのサイレンサー付近でタナ落ちしてるね、との判断でした。すぐにブルーライオンに電話して、症状と診断結果を伝えたところ、クレームで部品交換する、との事。しかし、1年未満で溶接が取れるとは、と思いましたが、まぁラテン車ってこんなものなのかな、交換で治ればいいや、と納得。しかし、代車の都合がつかず、2週間ばかり入院が伸びたのはちょっと不満でした。テールのサイレンサーを未交換だったため、クレームがききましたが、純正外だと保証外の扱いになるとのこと。1年間はオリジナルで乗った方がいいのかな、という気になりました。ディーラーで納車時に社外品に換装完了してた場合はどうなるんだろう。とりあえずは、私の件では無事一件落着、で終わりましたが。 |
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飛び石により、フロントウィンドウの丁度運転席前に約2cmのヒビが入りました。法定速度で走っていたのですが、よっぽど飛んできた石のスピードが速かったのか、たまたまなんでしょうけど、絶妙な位置にヒビが入りました。ガラス交換も考えたのですが、見積では2桁近い金額になったので、リペアすることにしました。リペア後は、注入剤の液の後がうっすらと円になってしまいましたが、ヒビは全くに近いほどわからなくなったので、これでよし、にしました。(ヒビの写真を撮影したのですが、上手く撮れていなかったので掲載できません。残念です。) |
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フロントウィンドウリペア直後に、今度はバッテリー上がりらしき症状が出てしまい、JAFのロードサービスに来て貰って始動させたところ、バッテリーが短絡しているから交換、と言われたのですぐにヤナセへ。即交換しました。しかし、約10万キロ走っているのですが、その間1回もバッテリー交換しておらず、ヤナセの話では早い人では3万キロで交換、平均で5万キロですよ、10万キロっていうのはなかなかないですよ、との事。近距離しか乗らない場合は寿命が短いそうです。まぁ、それだけ長く(6年半)使えたってのは凄い事なんでしょうね。逆に言うと無頓着なのかもしれませんが(^^; |
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ノーマルでも十分満足できる206S16ですが、ルックスアップと排気音を格好良く、とマフラーとホイールを交換しました。装着できる選択肢が非常に狭く、やっぱイタモノでしょ、とばかりにスピードラインを選択。正規モノが導入したばかりのスピードラインコルセ・チュリニキットにしました。これと、鍛造5スポークホイールのどちらにしようか、と悩んだのですが、どうせなら注目のホイールにしてみようか、スーパー1600のイメージもあるし、とチュリニを選択。ホワイトにしなかったのは、おもちゃっぽくしたくなかったから。マフラーは、デビル管は兄の306で感じが分かっていたので、あまり悩まずに、スーパースプリントマグナム。センターパイプを交換するか悩みましたが、とりあえず様子見、でタイコのみ。マフラーを交換したら、もちろんエアクリもね、とJRエアフィルターをチョイス。キノコにしなかったのは、給排気のバランスが崩れたら、全然走らなくなりますよ、と行きつけのショップのアドバイスを受けて。 実際の装着感は、チュリニは落ちついた感じになって、腰高感がますます気になったかも。鍛造5スポークの方が精悍さは上か。 マフラーは、これはルックス的にもバッチリだし、音もちょっと大きくなっていい感じです。センターパイプも交換したくなるくらい。
写真はこちら。 |
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冬は当然雪山に、206でも雪山に行くぞ、という訳で206にスキーキャリアを装着しました。商品はスーリーのフット・メインバー・キャリアアタッチメントです。 フットを取り付けるには、車種別キットが別途必要となりますが、ボディにこのステーを取り付けるのが若干気を使いました。というか、ちょっと分かりにくかった。さらには、ステーの穴とボディのビス穴の位置が若干ずれてて、これもラテン車だわね、とステーにヤスリをかけて穴を拡げました。 とにかくローコスト、を目標に、ベーシックなアタッチメントとスクエアなメインバーを装着しましたが、下手に銀色とか選ぶとこれもおもちゃみたいで、個人的には真っ黒が好みです。 しかし、スーリーのラピッドシステムというフット、これはメインバーの固定が簡単。 写真はこちら。 |
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