Opel Vita Swing 16V
ニョーボの軽自動車を”軽自動車での通勤は辛いし危ない”という理由で何とか買わせてもらったクルマ。 当然、自分名義になってない(;_;)。ホントはその頃ルノーのTwingoが欲しかったけどディーラーが県内になくてボツ、 フィアットパンダでも良かったけどイタ車は壊れそうだからパス、ポロは出たばっかりで結構良かったけど 割高な感じがして、という理由で落とし、Vitaを購入。ホントはマニュアルが良かったけど、ATでないと運転しない!と 言われたので、Swingになりました。DOHCエンジンのため高回転域まで良く回り、1tを切る車重のお陰もあって かなり速く走れます。ボディは当然そこそこなので、峠を真剣に攻めたりと云うことはやってませんが、 一般道では少々のことでは大丈夫。ローダウンによりスタイルも引き締まり、キュートなヴィータが男前になったかな、と 自分では思います。ホイールもフロントはツライチで決まっており(ぱっと見出てるように見える)、ヒップもちょっと上がり目。 子供っぽく見えるのであえてエアロは付けていません。コロコロッとした感じが二重丸です。
社外パーツ交換場所
ホイール CROMODORA Thao 14inch タイヤ PIRELLI P6000 185/55 14H マフラー REMUS 105φ*1 エアクリーナー KINGDORAGON 純正交換タイプ サスキット BILSTEIN BTSキット ブレーキパッド KRANZ Giga ホーン HELLA COX ショートアンテナ
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斜め前からのショット。ビルシュタインBTSキットのお陰でかなりいい感じで車高が決まりました。 エアロは特に必要なし。サイドステップくらいはあった方がいいかもしれないですが、バランスが悪くなるので。 |
ステアリングを切っているので分かりにくいですが、フロントはホイールがツライチで決まっていて、ややもすればフェンダーから出るかも、という納まりです。ユーロナンバープレートはいろんな人が”国際ナンバーですか?”と興味をもってくれます。”飾りです”というのがちょっと悲しい。あと、ヘッドライトに黒いラインテープを入れ、ちょっとアクセントを入れています。 | ホイールアーチ内のクリアランスが前後で10ミリは違います。ヒップアップした感じが良い。 |
| マフラーは、3ドアハッチならシングルテール、と決めていたのでツェンダーのものが欲しかったのですが、どうやら輸入されなかったようで、その次はフランス製のデビルしかないな、と思っていたら輸入元のカタログから落ちていました。困ったなーと思ってるところに、行きつけのピレリー徳山で”レムスからシングルテールが出てるよ”と教えられ、ルックス重視でこいつに決めました。 |
径が105φと大きいので、はったりは十分効くのですが、音がイマイチ。以前ヤナセの人がヴィータにレムスのツインテールを着けていて、音を聞かせてもらったのですが、”弱い”というのが第一印象でした。こいつも同じ系統の音。乾いた、少々軽めの音。アストラに着けているアンストが重厚すぎるのかもしれません。音的にはアンストだったのですが、アンストはツインテールだったのと違うのを着けてみたいという理由でレムスにしたのですが、湿った音が好みの場合にはレムスはお勧めしません。ルックスだけです。 |
ホイールは最初はBORBETのTYPE Aにしようかな、なんて思っていたのですがまだディープリムが流行り出す前で、供給状況があまり良くなかったため、見送りました。当時はソフトライン全盛で、そうでなければ3ピースって感じだったので人がしていないことをやろうと思ったのですけど、このホイールを 買った後にafimp.で特集を始めたので、”狙いは良かったな”と思っています。 で、クロモドラのタオですが、中央で弧を描くラインになっており、単調な平面的でないデザインが気に入っています。奥に見えるのはKRANZのパッド、粉が白いので汚れが目立ちません。 |
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| お約束のCORSAバッジ。後ろに着いた車が”?”という顔をしてるのをルームミラー越しに見てしまうと、”けけけっ”と思ってしまいますね。ホントは下のバッジも"GSi 16V "が欲しかったのですが、時既に遅しで見つけられませんでした。 | ダミーの盗難防止アラームステッカー。知ってる人が見るとすぐにダミーと判るのですが、知らない人は十中八九”警報機着けてるの?”と言ってくれます。楽しいです。でも、すぐに”ダミー。”と言うのが悲しい(2回目)。 | ツェンダーのパーツを着けるぞ!と自分にプレッシャーをかけるべく最初に着けたバッジ。ペダルから行こうと思ったらショップでも”着けられないよ”と宣告され、敢えなく断念。悲しく光るバッジです。 |